デジタルツインAI

デジタルツイン・AIで物流DXを実現
OPTIMUS AI

物流効率化のエンジニアリングサービス

SOLUTION

デジタルツイン構築

物流施設をデジタルツイン空間上に再現することで、
精緻な分析・シミュレーションが可能になり、
スループットの最大化を図ることができます。

AIアルゴリズム開発

物流関連の機械学習・AIプロジェクトのパートナー
としてお客様の抱える課題の解決に取り組みます。

ISSUES

  • 倉庫運用事業者

    ・設備を増設したいが、スペースが確保できない
    ・移転を検討しているが、コストの関係で移転できない

  • マテハン機器メーカー

    ・倉庫の運営が最適がどうか判断する基準がなく最適な施策が打てない

  • 物流システムインテグレータ

    ・自動倉庫設備の制御ロジックが物量の増加に対応できず効率が落ちている
    ・ECのオムニチャネル化に伴い、在庫拠点の見直しに迫られている

STRENGTH

  • 物流業界への知見

    既存クライアントとの共同開発で得られた物流業界・システムに対する豊富な知見。設備の動作やログに対する理解が早く、
    円滑なコミュニケーションを実現。

  • 分析・可視化スキル

    大規模で複雑な設備の実機ログを分析し、役立つ情報の可視化実績。設備のプログラムを解析後、3Dシミュレータの構築の
    実績。

  • AI構築力

    物流設備AIを含む多種多様な開発実績とAI
    研究の経験を持つエンジニア陣。
    アメリカ本社リサーチャーによる最新事例の取り込み。

CASE STUDY

トーヨーカネツ株式会社様

設備規模が大きなECの物流センターにおける、複数商品アイテムの出庫指示から商品を集約ピッキングするステーションに出庫するまでの過程の非効率に注目。ディープラーニングによる時間予測によるアルゴリズムにより、商品トレイの集約の処理に要する時間を最大20%改善し、出庫効率の改善に貢献しました。

PRICE

  • ライトプラン

    データ利活用の方向性検討や、簡易的な分析を試してみたい企業様

    *参考
    月額700,000
  • スタンダードプラン

    本格的な分析によりビジネス化につながる具体的なアイデアを創出したい企業様

    *参考
    月額2,000,000
  • プレミアムプラン

    製品化を前提とした本格的なAIモデル構築を行いたい企業様

最先端のAIを導入して物流に革新を。